お帰りなさいませ

「お帰りなさいませ」

明るい笑顔に癒されて、旅の疲れも吹き飛ぶよう

我が家に帰ってきたような気持ちになれます

 

 

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トレードマークの椿の花

 

 

 

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スリッパは履かずに歩けます

 

 

 

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冷たい柚子のジュレがお部屋に準備されていました

 

 

 

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落ち着いた配色のインテリア

畳の足触りが心地よく、のんびり過ごせました

 

 

外ではいろいろな物があって危ないので、自分の身を守るためには”靴”は欠かせません。時にはヒールの高いパンプスを履いて、闊歩しなくてはいけないことも。いくら自分にぴったり合った靴でも、たまには靴を脱ぎ捨てて、素の足で地面を感じたい。

どっしり地に足をつけると、心も身体も安心します。

 

素足で立てる場所がありますか?

 

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