究極の技が大集合

キラキラジュエリーはいつの時代も女性の心を掴んで離しません

「ジュエリーに囲まれて、キラキラオーラを感じたい」

そんな願望を叶えてくれる展示会が京都国立近代美術館で開催されています

 

 

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ハイブランドジュエリーのヴァンクリーフ&アーペルのジュエリーと、日本の陶磁、七宝、友禅染などが300点近く展示されています

 

 

 

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会場内には、楽しい体験コーナーもありました

 

 

 

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褒められてちょっといい気分に

 

 

展示されている作品は、古いものでは1870年代のものもありました。

どんなに時が 経ち、時代が移り変わっても、変わらずに人々の心を魅了し続ける作品たち。職人さんが、ひとうひとつの作品に、ありったけのプライドと人生をつぎ込み、時には何かを失ってでも、作り上げた作品だからこそ、心を奪われる作品が生まれるのだと感じました。

ハイブランドと言われる所以はそこにあるのだと思います。

 

”最高の作品を残したい”

そんな熱い想いは、時代がどのように変わろうとも、ずっと求められ続けるのでしょう。

 

残したいものはありますか?

 

京都国立近代美術館のホームページはこちら 

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